ブログパーツ THE 韓国人 韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」
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韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」9話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

プリンスコーヒーショップで。
朝まで二人でいたのかと聞くソンギに、何を言っているのか男同士なのに…と言うウンチャンだが。
お前は女じゃないかと言うソンギ。(ハンギョル以外の従業員の殆どは、ウンチャンが女だと知っているのだ)

ウンチャンに会うユジュ。
昔、ハンソンおじさんが好きだった。お姉さん(ユジュ)が恋人だということを知る前…。今、好きな人がいると言うウンチャンに、ハンギョルかと聞くユジュ。
女だと明かせば…と言うユジュだが…。

海で。
弟だから好きなのか。どこがいいのかと迫るウンチャンに、俺のどこがいいのかと聞くハンギョル。
全て…。勿論、兄貴として…と答えるウンチャン。
ウンチャンの手を握り歩くハンギョル。
ハンギョルの膝枕で寝るウンチャン。
寝ているウンチャンに、どうしても…、駄目だと言うハンギョル。

ウンチャンを家に送るハンギョル。
もう、会わないほうがいいとウンチャンに言って…去るハンギョル。
出勤しても愛想のないハンギョルに、兄貴、何かあったのかと聞くウンチャン。
カフェに出てくるな。自分の前に現れるなと言うハンギョルに、絶対、辞めないと言うウンチャン。
じゃ、自分が辞めると言うハンギョル。

嫌いになったとウンチャンに言うハンギョル。
私を愛しているかと聞くウンチャンに、笑いながら、それが簡単か…。お前は簡単なのか…。俺だけ…と呟き出て行くハンギョル。泣くウンチャン。

社長、兄貴、ただ、出て来るだけじゃ駄目なのか。社長だから無断欠勤してもいいのか。社長、社長…とハンギョルのマンションのドアを叩くウンチャン。
メールをハンギョルに送ろうとして、送ることが出来ず、悪いヤツ…と泣くウンチャン。次話へ。
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韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」8話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

ハンギョルにキスするウンチャンに、何をするんだ。狂ったのか…と言うハンギョル。
ワインを飲みながら、私が女だったら、付き合えるかとハンギョルに聞くウンチャンだが…。

病院で。
病室の前のベンチで、ユジュの膝枕で寝ているハンギョル。
そこへ、お粥を買って帰って来たハンソンとウンチャンが…。

コーヒーショップに向かう車の中で。
食事でもしようかと言うハンギョルに、嫌だ。帰ると言うウンチャン。
コーヒーショップの控室で、キスもしてやって、病院にも一緒に行ってやって、笑わしてあげて、それでもそうなのか…怒り続けるウンチャン。

不満があるなら言えと言うハンギョルに、社長(ハンギョル)が好きだと言うウンチャン。
だけど、男と男だから、駄目じゃないか。からかっているのかと言うハンギョルに、だから、心を整理しようとしていると言うウンチャン。

整理できたかと聞くハンギョルに、大体。綺麗に整理できたら言うからと去るウンチャン。
ハンソンの音楽スタジオで、楽器で遊ぶウンチャンとハンソン。
ハンソンの作った音楽を聴いているウンチャンに、キスをするハンソン。
驚いて走って出て行くウンチャン。

マーケティングチームに席を作ったから、明日から出社しろと言う父に、反発するハンギョル。
酒を飲みながら、ウンチャンに身の上話をするハンギョル。
父が浮気をして生まれたのが自分だ…と。
酔いつぶれたハンギョルを負ぶってベッドに連れて行くウンチャン。
突然、義兄弟になろうと言い出すハンギョル。
弟としてでもその人(ハンギョル)の側にいたかったと思うウンチャン、兄としてでもこいつ(ウンチャン)の側にいたかったと思うハンギョルであった。次話へ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」3話

【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

3ヵ月以内に、コーヒーショップを投資した3倍にしろと祖母から命じられるハンギョル。

テッコンドー道場館長が逃げ、月給も貰えず、職場を失うウンチャン。
いつもの2倍の内職の人形を受け取り、人形工場を出るが、雨の降る中、人にぶつかり人形を落とすウンチャン。タクシーでハンギョルが通りがかりウンチャンに気づき、拾うのを手伝うハンギョル。

ハンギョルのマンションで。
ハンギョルがシャワーを浴びている間に、レコードを掛け、父との思い出を思い出すウンチャン。
出てきたハンギョルに、父がこれを集めるのが趣味だった・・・と言うウンチャン。
着替えて来いと自分の服を渡すハンギョル。

人形を縫いながら、髭が何でないんだ。何歳なんだとウンチャンに言うハンギョル。
カフェを任せると祖母が言ったことをウンチャンに話すハンギョル。
名前は・・・と聞くウンチャンに、王子とか書いてあったけど・・・というハンギョル。
やったほうがいい。自分も入れてくれ。コーヒーショップをやれと言うウンチャン。

王子珈琲店のおじさんに、自分が女だということを秘密にしてほしいと頼むウンチャン。

店の改装をするハンギョル、ウンチャン達。
店の壁に絵を描いてほしいとユジュに頼むハンギョル。
ワインとつまみを用意しユジュを待つハンギョル。
ワインを飲みながら、絵を描くユジュ。

朝、胸にサラシを巻くウンチャン。
男がネクタイをするのと同じ物だ・・・と思いながら。

20キロのコーヒー豆を納品する業者。
ウンチャンのミスで、2キロを20キロで注文してしまったのだ。
返品を要求するが拒否する業者。1,400万だと去って行く業者。
ウンチャンに怒るハンギョル。次話へ。
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