ブログパーツ THE 韓国人 2009年01月
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韓国ドラマ「太王四神記」6話
カクダンに勝ち、名前は何と言ったっけ…と言うタムドク王子(ペヨンジュン)に、カクダンと言います。私の名前は…と答えるカクダン。宮殿を出て行くタムドク。

ヨン氏の家で。
罪を決めかねている。反逆罪か、詐欺罪か…と言うヨン氏に、私を責めたいだけですよね。どうしたらいいですか。王子の座を降りればいいですか…と言うタムドク。
王子の座を軽く見ているわけではない。私もチュシンの末裔で、チュシンの民だ。時が来れば王子の座を譲るから…とヨン氏に言うタムドク。
名目なく、(スジン達を)解放することはできないと言うヨン氏に、信じている…と去るタムドク。

宮殿に戻るタムドク。
ヨン氏の家に行って、王子の座を差し出すと言って来たと言うタムドクに、お前が誰か、お前はわかっていない。多くの人がお前を待って来た…と言い放つ王。

ヨン氏の家に。
外灯、ロウソクに火をつけるキハを陰から眺めるホゲ。
朱雀の心臓が突然光出す。ヨン氏の牢獄の中で朱雀が起きた幻を見て起きるスジン。

宮殿の王の御前で。
ヨン氏の息子ホゲを新しい王にと言う忠臣達。
神官長(神女)が入って来る。
17年前、チュシン王の星が輝く日に生まれたのは、タムドクで、チュシン王の血統を引き継いでいるのはタムドクだと話す神官長。
ホゲ様がチュシン王の星が輝く日に生まれたということを皆が知っていることだと言う貴族に、そう主張しているだけでしょ。チュシン王の星が輝いた時に生まれたと言えるのは、タムドク様だけです。天地神明の天の言葉を伝えているのだと言い放つ神官長。
天の意志を受け、チュシン王の星が輝いた者(タムドク)に王の座を譲ると宣言する王。

チュシン王の星が輝いた時に生まれたのがタムドクだということを配下から聞くヒョンゴ。

不安です。自ら立ち上がるまで、誰にも知られずに見守ってあげないといけなかったのに…と言う神官長に、タムドクが王子の座を降りると言った。だから、言うしかなかった。私はチュシンの民として、チュシン王を守って来た…と言う王。

チュモン大王の剣の前で。
王子の座を譲ると言った。ホゲと友となったが、父を助ける為に、あいつの母を殺した。あいつなら、いい王になれるはずだ。だから、貴方も安心でしょ…と言うタムドク。
チュモン大王の剣が光る…。

ファジョンフェ組織あじとで。
俺の息子がチュシン王だ…と。チュシン王の為なら何でもすると言っただろ。(息子が)高句麗の王にならないといけないとファジョンフェ組織頭目テジャンノに言うヨン氏。
王子になろうとする気のない王子(タムドク)を殺す必要はないでしょと言うキハに、心を奪われた朱雀がどうなったのか。心を奪われ、朱雀の力を奪われ、我々の民を奪われた。歴史を忘れてはいけません。もし、心を奪われたら、貴方はファジョンフェ組織の敵になる…と言うファジョンフェ組織頭目テジャンノ。

高句麗の忠臣貴族の前で。
キハから朱雀の火が…。
朱雀の心臓の主人がチュシン王に挨拶します…とホゲの前に膝まづくキハ。次話へ。
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韓国ドラマ「太王四神記」5話
キョック大会(馬に乗ってのホッケー試合)で。
青軍の選手をスティックで殴るホゲ率いる黄軍を見て、あれでいいのか。(スティックは)竹で作ってあるのが規則なのに・・・とスジン(イチア)に言うタムドク(ペヨンジュン)。
客席にいるファジョンフェ組織頭目テジャンノが持っている朱雀の心臓が輝く。
その前を通り過ぎるタムドクとスジン。

黄軍の陣営で。
スティックを触っているスジン。スパイと間違われ、黄軍の選手に囲まれるスジン。
そこへ、タムドクが・・・。王子様・・・と言う選手達・・・。
スティックを折り、竹の中に鉄を仕込んであるなんて反則だろ。お前は知らなかったのか・・・と聞くタムドクに、明らかにして責任を取ると言うホゲ。
宮殿からの外出禁止になっている身だ。竹のスティックに変えろ。そうすれば、お前も俺を見なかったし、俺もそれを見なかったことにする。それでいいだろう・・・と言って去るタムドク。

ありがとう。お陰で助かった・・・とか、言わないのか。今日の事は誰にも話すな・・・と言うタムドクに、王子・・・なんて信じないと言うスジン。
何で、詐欺をしたのに見逃すのと聞くスジンに、借りがあるから。ヨン氏に借りがあるから、利子を返したんだと言うタムドク。
その様子を遠くから眺めるキハ。頭目が会いたいと言っていると言うサリャンに、幼い時のあの事があってから、本気で笑ったことがなかったのに、あの子を見ながら、本気で笑っている・・・言うキハ。

ファジョンフェ組織で。
キハ様、ホゲが近づいた時に、朱雀の心臓が光りました。確かではないが・・・。ヨン氏を訪問して、確かめたい。予定通り、高句麗の王にしないといけない。四神を捕まえないといけないとキハに言うファジョンフェ組織頭目テジャンノ。

宮殿の外で。
王を騙した事、民を騙した事を明らかにしようと思うと言うホゲに、するな。宮殿の外に出た事がばれるとまずい。今日はお互いに見なかった。それでいいだろう・・・と言うタムドク。
キョック大会で優勝し、全ての人を自分の側に付ける計画だと言うホゲに、簡単な事じゃないと言うタムドク。俺が必死だというのを忘れるな・・・と去って行くホゲ。

酒場で酒を飲む黒軍の選手に奇襲を掛けるホゲ配下の回し者達。
大怪我をした黒軍の選手。
キハを呼び、選手の治療をさせるタムドク。
何で俺達を助けたのかと聞く黒軍のキャプテンに、お前達にお金を掛けたから負けたら困ると言うタムドク。
治療するキハに、私達、初めてか。会ったような気がするんだが・・・と言うスジンだが、無視して、選手の治療の事を話すキハ。キハを見つめるタムドク。

キョック大会で。
黄軍に殴られる黒軍。
馬に乗れるか。馬に乗って玉を打つことができるかとスジンに聞くタムドク。
怪我した選手を見、他の選手に交代させろと言う審判。他にいない・・・と言う黒軍の選手だが・・・。
そこへ、予備選手、トックとスジンです・・・とタムドクとスジンが馬に乗って入場して来る。
ホゲを押さえ、シュートするタムドク。ゴ~ル。
タムドクに集中攻撃を仕掛ける黄軍選手。馬ごと倒れるタムドク。ホゲの馬に潰されそうになる瞬間、スジンが助ける・・・。落ちた拍子に兜が脱げ、王子だということがばれるタムドク。
王子様だと・・・知る王、貴族、民達。

貴賓席に上がり、勝手に紛れこみました。自分ひとりの罪ですと王の前に言うタムドクだが・・・。
王子は、どの部族の側に立ってはいけない・・・とヨン氏に責められるタムドク。
王子と関係した者を全て牢獄に入れると宣言する王。
反対するコウチュン将軍だが・・・。

ヨン氏の牢獄に入れられるスジン、黒軍選手達。
一方、ヨン氏を訪ねるファジョンフェ組織頭目テジャンノ。
ホゲ様が生まれたとき、チュシン王の星が輝いたと聞きました。私の元に朱雀の心臓があります。この(朱雀心臓)主人は高句麗の神殿にいます。主人とホゲ様を会わせたい。そして、朱雀の心臓が起きるのか見てみたい。その人(ホゲ)がその人(チュシン王)なのか知りたい。そうであれば、その人に全てを捧げる・・・とヨン氏に言うファジョンフェ組織頭目テジャンノ。

先代の遺物を飾ってある部屋に監禁されるタムドク。
ドアを叩くタムドク。第三師団大将カクダン(イ・ダヒ)ですと現れるカクダン。
ちょっと、入って来れるかと言うタムドクに、勝手に入ることは許されていませんと答えるカクダン。
ちょっと出て来る。する事があると言うタムドクに、謹慎中ですから、命令があるまで出られませんと答えるカクダン。じゃ、申し訳ないけど人質になってくれないかと言うタムドクに、私を制圧する自信がありますかと聞くカクダン。そうしないといけないのか・・・とタムドク。

外に出て、30数える間に、(王子が)勝てば王子を出すと配下に命じるカクダン。
怪我をされるか心配ですと言うカクダンに、怪我をしても泣かないから・・・と言うタムドク。
戦うふたり。カクダンの首に剣を向け、名前は何て言った・・・と聞くタムドク。次話へ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」9話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

プリンスコーヒーショップで。
朝まで二人でいたのかと聞くソンギに、何を言っているのか男同士なのに…と言うウンチャンだが。
お前は女じゃないかと言うソンギ。(ハンギョル以外の従業員の殆どは、ウンチャンが女だと知っているのだ)

ウンチャンに会うユジュ。
昔、ハンソンおじさんが好きだった。お姉さん(ユジュ)が恋人だということを知る前…。今、好きな人がいると言うウンチャンに、ハンギョルかと聞くユジュ。
女だと明かせば…と言うユジュだが…。

海で。
弟だから好きなのか。どこがいいのかと迫るウンチャンに、俺のどこがいいのかと聞くハンギョル。
全て…。勿論、兄貴として…と答えるウンチャン。
ウンチャンの手を握り歩くハンギョル。
ハンギョルの膝枕で寝るウンチャン。
寝ているウンチャンに、どうしても…、駄目だと言うハンギョル。

ウンチャンを家に送るハンギョル。
もう、会わないほうがいいとウンチャンに言って…去るハンギョル。
出勤しても愛想のないハンギョルに、兄貴、何かあったのかと聞くウンチャン。
カフェに出てくるな。自分の前に現れるなと言うハンギョルに、絶対、辞めないと言うウンチャン。
じゃ、自分が辞めると言うハンギョル。

嫌いになったとウンチャンに言うハンギョル。
私を愛しているかと聞くウンチャンに、笑いながら、それが簡単か…。お前は簡単なのか…。俺だけ…と呟き出て行くハンギョル。泣くウンチャン。

社長、兄貴、ただ、出て来るだけじゃ駄目なのか。社長だから無断欠勤してもいいのか。社長、社長…とハンギョルのマンションのドアを叩くウンチャン。
メールをハンギョルに送ろうとして、送ることが出来ず、悪いヤツ…と泣くウンチャン。次話へ。
韓国ドラマ「太王四神記」4話
ひとつ聞きたいのですが、どうして、ホゲを先に捕まえたのですかと聞くヨン氏に、ホゲを人質にするつもりでした。医者が言ったようにされたのなら、反乱を起こすとも限らないので…と答えるタムドク。
嘘をつけない方ですねと言うヨン氏に、嘘は怖い時につくんじゃないですか。王を暗殺しようとしたことを知っている者はいませんと医者の首を出すタムドク。
懸命な行動に感謝しますと言うヨン氏。去り際に、ホゲにゴメンと言って去るタムドクだが…。

ホゲ、お前の負けだ。今日は、タムドクにお前が負けた。私も負けた。お前の母が間違っていた。俺が王として認めるまで待て…。待つと言えば希望が沸くかと言う父(ヨンカリョ)に、私が王になれば、母を殺したアイツをどのようにしてもいいか…と聞くホゲ。

武術の本を参考にしながら、足場になる木を置いているキハに、私は友達の母親を殺した。それでも、いい王になれるだろうかと聞くタムドク。
王子様が強くなればいい…と心の中で願うキハであった。

斧を磨いてくれと来たチュムチ(白虎プンペクの生れ変り)の依頼を断るパクソン。
斧を投げ、大きな木を真っ二つにするチュムチ。それを見て驚くパクソンとスジン。
お兄さんの名前は?私、スジンっていうんだ…とチュムチの胸を叩くスジン。

布染め職人のお婆さんを助け、村の子供達と沢山の布を染めるタムドク。
キョック競技(馬に乗ってのホッケー)の練習をするホゲ。
賭博場で遊ぶスジン。
タムドクと一緒に馬に乗っているキハ。
と様々に映像が流れ…。歳月が流れ、突然、馬に乗っている幼少のタムドク(ユスンホ)が大人のタムドク(ペヨンジュン)に…。幼少のキハも大人に…なるのである。

酒を飲みながら賭け事をしているスジン(イチア:ウン族セオの生れ変り)。男達から財布をするスジンを旅館の上から楽しそうに眺めるタムドク(ペヨンジュン)。
馬泥棒と間違えられ追われ、タムドクの馬車に乗り込むスジン。
タムドクの財布をすろうとし、タムドクに腕をつかまれるスジン。
お金の匂いがする。いくら入っているの…とタムドクにまとわりつくスジン。

面白いことを教えてやる…とタムドクを歓楽街に連れて行くスジン。
おい、仙人、ここでは仙人に見えたら駄目だ…。お金を出せ…と言うスジンに、ここの女は最高か。俺の目には普通に見えるが…と言うタムドク。
お兄さん…、久しぶりね。私に会いたくなかったの…とタムドクに寄って来る女達。
酒を飲むんだろ。ただの酒を…とスジンに言うタムドク。

店で、笛を吹くタムドク。
隣で酒を飲み続けるスジン。
馬に火をつけて殺そうとしたヤツがここにいるはずだ…と男達が入って来る。
スジンに気がつき迫ってくる男達。もう、行かないと…とスジンを残して去って行くタムドク。

宮殿の壁を乗り越えて、中に入ろうとするタムドク。
キハがタムドウの服を持って立っている。
王(父)が来る。眠れなくて、本を読みに書庫に行って…、散歩して来たと答えるタムドクに、夜の度に、誰かが壁を乗り越えているという噂があるが…と言う王。
キョック競技大会(馬に乗ってのホッケー)が開かれる。多くの忠臣が来るから、後ろ指さされないようにしろと言う王に、誰も自分が誰か分からない…と答えるタムドク。
虎視眈々とヨン氏が狙っているから注意しろと去って行く王。

タムドクの部屋で。
ヨン氏が商売の三権を握っているし、国の半分の貴族はヨン氏を支持していると言うキハに、あれをしてくれと言うタムドク。
街灯に火をつけるキハに、あそこも…。あそこも…。ここも…と言うタムドク。
何度見ても、不思議だ。習ったんじゃないのか。生まれつきなのか…と不思議がるタムドク。
目に付かれないように。王子というものは神経を使わないと…と言うキハに、キハ、神殿を辞めろ。そうしたら、王子を辞める。そうやって、俺達、逃げるんだ。お前は火をつける技を見せ、俺は金を儲けると言うタムドク。
行こうとするキハに、もうちょっといてくれないかと言うタムドクだが、おやすみなさいと出て行こうとするキハ。
一緒に笑ってくれる人がいない。宮殿の中に、一緒に笑ってくれる人がいないとキハに向かって言うタムドク。出て行くキハ。

(追っての男達と)一緒に戦ってくれと迫るスジンに、俺にほれたのか。女にも面子があるだろ。何で、1日付きまとうのか。他人の目が怖くないのか。してあげようか…来い…とスジンを抱こうとするタムドク。逃げるシジン。

塩商人の店で。
貴方の言った通りだった。15日間売らなければ値段が2倍になる…と。どうして、それを知っていたんですかと聞く塩商人に、先月、商団が必要な塩を全部買って行ったから、市場に塩が不足し値段があがるのは当然だと言うタムドク。タムドクにお礼のお金を渡す塩商人。

タムドクを師匠ヒョンゴ(玄武ウサの生れ変り)の元へ連れて行くスジン。
竹筒の中に入った棒をタムドクに引かせるヒョンゴ。黒と書いてある棒を引くタムドク。
キョック大会で黒軍が勝つと言うヒョンゴだが、中の棒は全て黒だった。
本当に黒軍が勝つのか…とタムドク。
ヨン家のホゲを知っていますか。ホゲが昔と変わったことを…と聞くヒョンゴに、理由は母が死んだからだと言って去るタムドク。

今回の大会で、全ての貴族がいる中で、ホゲを見せてやる。怖がっている父にも見せてやると父(ヨン氏)に言うホゲ。

キョック大会をスジンと客席から見るタムドク。
踊るキハを眺めるタムドク。
青軍(東地域代表)と黄軍(中央地域)が最初に戦いホゲ属する青軍(東地域代表)が勝つ。
ゴールするホゲ。次話へ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」8話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

ハンギョルにキスするウンチャンに、何をするんだ。狂ったのか…と言うハンギョル。
ワインを飲みながら、私が女だったら、付き合えるかとハンギョルに聞くウンチャンだが…。

病院で。
病室の前のベンチで、ユジュの膝枕で寝ているハンギョル。
そこへ、お粥を買って帰って来たハンソンとウンチャンが…。

コーヒーショップに向かう車の中で。
食事でもしようかと言うハンギョルに、嫌だ。帰ると言うウンチャン。
コーヒーショップの控室で、キスもしてやって、病院にも一緒に行ってやって、笑わしてあげて、それでもそうなのか…怒り続けるウンチャン。

不満があるなら言えと言うハンギョルに、社長(ハンギョル)が好きだと言うウンチャン。
だけど、男と男だから、駄目じゃないか。からかっているのかと言うハンギョルに、だから、心を整理しようとしていると言うウンチャン。

整理できたかと聞くハンギョルに、大体。綺麗に整理できたら言うからと去るウンチャン。
ハンソンの音楽スタジオで、楽器で遊ぶウンチャンとハンソン。
ハンソンの作った音楽を聴いているウンチャンに、キスをするハンソン。
驚いて走って出て行くウンチャン。

マーケティングチームに席を作ったから、明日から出社しろと言う父に、反発するハンギョル。
酒を飲みながら、ウンチャンに身の上話をするハンギョル。
父が浮気をして生まれたのが自分だ…と。
酔いつぶれたハンギョルを負ぶってベッドに連れて行くウンチャン。
突然、義兄弟になろうと言い出すハンギョル。
弟としてでもその人(ハンギョル)の側にいたかったと思うウンチャン、兄としてでもこいつ(ウンチャン)の側にいたかったと思うハンギョルであった。次話へ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」3話

【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

3ヵ月以内に、コーヒーショップを投資した3倍にしろと祖母から命じられるハンギョル。

テッコンドー道場館長が逃げ、月給も貰えず、職場を失うウンチャン。
いつもの2倍の内職の人形を受け取り、人形工場を出るが、雨の降る中、人にぶつかり人形を落とすウンチャン。タクシーでハンギョルが通りがかりウンチャンに気づき、拾うのを手伝うハンギョル。

ハンギョルのマンションで。
ハンギョルがシャワーを浴びている間に、レコードを掛け、父との思い出を思い出すウンチャン。
出てきたハンギョルに、父がこれを集めるのが趣味だった・・・と言うウンチャン。
着替えて来いと自分の服を渡すハンギョル。

人形を縫いながら、髭が何でないんだ。何歳なんだとウンチャンに言うハンギョル。
カフェを任せると祖母が言ったことをウンチャンに話すハンギョル。
名前は・・・と聞くウンチャンに、王子とか書いてあったけど・・・というハンギョル。
やったほうがいい。自分も入れてくれ。コーヒーショップをやれと言うウンチャン。

王子珈琲店のおじさんに、自分が女だということを秘密にしてほしいと頼むウンチャン。

店の改装をするハンギョル、ウンチャン達。
店の壁に絵を描いてほしいとユジュに頼むハンギョル。
ワインとつまみを用意しユジュを待つハンギョル。
ワインを飲みながら、絵を描くユジュ。

朝、胸にサラシを巻くウンチャン。
男がネクタイをするのと同じ物だ・・・と思いながら。

20キロのコーヒー豆を納品する業者。
ウンチャンのミスで、2キロを20キロで注文してしまったのだ。
返品を要求するが拒否する業者。1,400万だと去って行く業者。
ウンチャンに怒るハンギョル。次話へ。
韓国ドラマ「太王四神記」3話
ファジョンフェ組織サリャンをスジンに尾行させ、ヨン夫人に会って毒を渡したこと。1カ月、遅くても3ヵ月で死ぬはずだと言っていたことを聞き出すヒョンゴ。

書庫で、足に付けるおもりを発見するタムドク。
夜、武術場で、キハの言葉を思い出し、足におもりをつけて、剣の練習をするタムドク。
それを陰で見つめながら微笑むキハ。

ヨン家の宴会で。
食べ、酒を飲むスジン。
戦闘での実績に対する王からの賞をホゲに与える為にタムドクが現れる。
素直に受けとろうとするホゲだが・・・。笑い飛ばすホゲの母。
母を快方して寝室に連れて行くホゲ。寝室で、ホゲに、私は王の母になる。天の意思だ。逃げるな・・・と言う母。それを入り口で聞いていたタムドク。
誰もがヨン家のホゲが王になると言っていますと出て行くタムドク。
王子様、お酒を飲みすぎたのではないですか・・・と言うホゲだが・・・。

薬草を摘んでいる神女達の元へ行くタムドク。
キハを見つけ・・・。宮殿に入る前は健康だった・・・。王に会ってくれ。どこが悪いのか見てくれ。誰も信じられない。お前は信じてもいいだろう。信じる、だから助けてくれと王の元へキハを連れて行くタムドク。

王に会うキハ。
吐いた洗面器のにおいを嗅ぎ、王の手を見せてもらうキハ。
王の手をつねるキハ。感覚がないのですかと聞くキハにそうだと答える王。
毒です・・・とはっきりと言うキハ。

ファジョンフェ組織あじとで。
王にもられているのは、ファジョンフェの毒だ・・・と、サリャンに、解毒剤を出すように言うキハだが・・・。
まさか、高句麗王に飲ませるのか・・・とファジョンフェ頭目が現れる。
高句麗王が生きようが、死のうが関係ない。我々に重要なのは、ヨン家の息子だ・・・と言う頭目。

王に薬を飲ませようとする医者に、その薬をお前が飲んでみろ・・・と。
医者に自白させるタムドク。
医者の部屋を捜索し、金が出てくる。金の刻印を見るタムドク。医者の手を全て切りますか…と言うコウチュンに、誰か分かった。もういい・・・と言うタムドク。

師匠コウチュンとの剣の練習に身が入らないタムドク。
ヨン家がどのくらい大きいですかと聞くタムドクに、高句麗第一の貴族で、王宮の2倍の兵を持っていると告げるコウチュン。心配しないで、負ける戦いはしないとコウチュンに言うタムドク。

弓の練習をするタムドク。
そこへ、キハがやって来る。
世間の人は、王子様が病弱で、弓なんか引けないと思っていますが、他の人に見せてもいいのですか・・・と聞くキハに、そいつらは、別宮の兵だから大丈夫だ・・・と言うタムドク。
俺が弱い振り、バカな振りをしているのを知っていたのか。1日でも長く生きられるように・・・と言うタムドク。弱くて、卑怯だ。それが本当の俺だ・・・と言うタムドクに、幼い時孤児になった子を育ててくれた人が、虎を捕まえるのに、ナタを持って立ち向かうのはバカだ。怖がるのは知恵があるから。知恵がある人は、罠を掛けて捕まえる。怖いけど、知恵を使ってやるのが勇気だと教えてくれた・・・と言うキハ。
キハ・・・、いつも俺の傍にいろ。振り返れば見える所にいてくれ・・・と去っていくタムドク。

ヨン夫人を宮殿に呼び、毒のビンを見せ、これが何か知っていますか。この中に毒が入っているんだが、毎日、少しずつ飲めば、誰にも原因が分からずに、1カ月、遅くても3カ月以内に毒殺できる毒だ。金を出し。王を殺す褒美にこれを犯人は渡した・・・と言うタムドクに、私を不信しているのですかと聞くヨン夫人。まさか・・・、医者が自白した・・・と答えるタムドク。
ホゲじゃなければ、誰が王を暗殺できるか・・・。叔母さんはどう思うと言うタムドクに、穢れた血・・・と言い放つヨン夫人。
自分もホゲが傷つくのは嫌です。誰かが医者を使って王を暗殺しようとした。そいつを探せば、ヨン家に罪は問わない。チュモン大王の前に約束しますとヨン夫人に言うタムドク。
毒のビンを持ち笑って部屋を出るヨン夫人。

下にいる息子ヨゲに、ヨゲ・・・聞け。チュシンの星が輝く日に生まれたホゲ・・・。約束してくれ。チュシン大国をもう一度建てる・・・と。王になる・・・と、と言って毒を飲み自殺するヨン夫人。
駆け寄るホゲに、王子に注意しろ。蛇のような知恵を持っている・・・と亡くなるヨン夫人。

ヨン家で。
王子に注意しろ。蛇のようなヤツだと母が最後に言っていた。王子が何人いるんですか・・・。王子とは誰ですか・・・と父に聞くホゲ。
そこへ、タムドクが入って来る。
毒のビンを持っているタムドクに、母だけでなく、俺にも飲ませようと持ってきたのか・・・と叫ぶホゲ。
この毒を叔母さんが、王に少しずつ飲ませろと医者に渡した。医者が白状した。それで・・・。叔母さんに話した。この毒ビンを持っていったが、自分で飲むとは思わなかった・・・と言うタムドクに、嘘だ・・・と叫ぶホゲ。次話へ。
チャン・グンソクが日本に語学留学
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イケメン俳優チャン・グンソクが日本に語学留学していることが分かった。

 昨年のMBC水木ドラマ『ベートーベン・ウイルス』でも人気だったチャン・グンソクは昨年末から日本に滞在し、日本語を勉強している。

 これは、22日に関係者が明らかにしたもの。この関係者は「チャン・グンソクは『ベートーベン・ウイルス』が終わり、しばらく休息した後、日本に滞在して日本語を勉強している」と語った。

 そして、今後については「韓国と日本を行き来することになる。スケジュールがあるときは韓国に来るが、ないときは静かに日本で勉強をしながら過ごす」と話している。

 チャン・グンソクは先日、CM撮影のため一時帰国。旧正月連休(24-27日)までは家族と共に旧正月を過ごす予定だ。

 この語学留学は、これから日本で活動していきたいという姿勢の現れとみられ、注目される。チャン・グンソクが最近出演した作品が日本で人気を呼んでいることも追い風だ。

 出演ドラマ『快刀 洪吉童』『ファン・ジニ(黄真伊)』『ベートーベン・ウイルス』は先月、相次いで日本で放映され、日本人ファンのチャン・グンソクに対する関心はさらに高まっているとのことだ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」6話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

ユジュの美術作品展示パーティーで。
ガールフレンドだとウンチャンをユジュに紹介するハンソン。
ハンギョルがパーティー会場に入って来る。ウンチャンを見ても気が付かないハンギョル。
逃げようとするウンチャンを捕まえ、わからないから心配するなとハンギョルとユジュの前にウンチャンを連れて行くハンソン。
どう?と聞くユジュに、最高と答えるウンチャン。
目の前にいる女性がコーヒーショップ従業員のウンチャンであることに全然気づかずに会場を出て行くハンギョル。
帰りのバスの中で、ハンソンの恋人がユジュだと知り、失恋の痛みを堪えながら涙を流すウンチャン。

自分の家までピザの配達をウンチャンにさせるハンギョル。
片思いでも愛することと、放棄することと…、どちらがいい…とハンギョルに聞くウンチャンだが…。
コーヒー豆の匂いで、コーヒー豆の種類をウンチャンに当てさせるハンギョル。
当てたら、奥の部屋を見せてくれるか…とハンギョルに聞くウンチャン。
ジオラマのある奥の部屋で遊ぶふたり。
ユジュをあきらめるか…と言うハンギョルに、我々の片思い達…と叫ぶウンチャン。
我々の…?と聞き返すハンギョルだが…。
眠ってしまったウンチャンの唇に触れようとして、止めるハンギョル。

コーヒーショップにハンソンが訪ねて来る。
公園のベンチで、避けているみたいだ…と言うハンソンに、コーヒーショップの出勤時間が早くなって、牛乳配達も辞めなくっちゃ。犬と遊べなくなって寂しいと言うウンチャン。
俺は…と聞くハンソンに、おじさんは良い人で、好きで、自分も分からなかったんだけど、おじさんが好きみたいだ。でも、大丈夫。お姉さん(ユジュ)綺麗で、カッコ良くて…。だから、譲る。幸せですか。大丈夫だと言うウンチャン。

映画館のエレベータの中で、1回だけ強く抱いてくれとユジュに頼むハンギョル。
精神科に行かなくても大丈夫みたいだ。ありがとうと呟くハンギョル。
(ウンチャンに惹かれている自分がホモなのか…女性に感じないのかと心配して)
映画を見ながら、ウンチャンのことを思い出すハンギョル。

犬のテリアを連れて、フラフープで遊ぶウンチャンとハンソン。
ハンソンの家でシャワーを浴びるウンチャン。
そこへ、ユジュが来る。裸で窓から顔を出すウンチャン。目が会う二人。
何で人を騙すの。展示会の時の貴方とコーヒーショップの貴方と、今ここにいる貴方と同じなの…と聞くユジュに、社長(ハンギョル)には、女だということを秘密にしておいて欲しい。女だということがばれれば首になる。いつかは話すから…と頼むウンチャン。

男の演技…疲れない…と聞くユジュに、見た目がそうだから。女生徒にお兄さんと言われたことも沢山あるし…と答えるウンチャン。お姉さんと呼んでもいいとユジュに聞くウンチャン。
先に帰るウンチャン。門までウンチャンを送って来たハンソンに、本当に今日はよく笑う。あの娘が好きなんじゃないのとからかうユジュ。

2階のテラスで、1回だけ抱かしてくれとウンチャンを抱くハンギョル。
目をつぶり、手をハンギョルの背中に回すウンチャン。
お前の為に、精神が…、おかしいとウンチャンに言うハンギョル。次話へ。


韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」2話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

恋人をやらないかと言うハンギョル。
母親に謝れ、オートバイの修理費を払えと言うウンチャンに、恋人代行の仕事をやれと言うハンギョル。
誰の・・・と言うウンチャンに、俺の・・・と言うハンギョル。
近くの地下鉄の駅まで送ってくれとハンギョルの車に乗り込むウンチャン。
車の中で騒ぐウンチャン。

アイスクリームを持って家に帰る途中で、自転車に乗っているハンソンに偶然出会うウンチャン。
ベンチで、飲むかとビールを出すハンソンに、食べる?とアイスクリームを出すウンチャン。
最近うまく行かないんだけど、おじさんはどう?と言うウンチャンに、友達の話だけど、友達に愛する女性がいたんだけど、2年前、女が去った。
その女が2年後に現れた。また始めるか、どうするか、迷ってると言うハンソンに、まだ、A君はBさんを愛しているの。声が聞きたくて、会いたければ、愛しているということじゃないか・・・と、心を開いて良く考えて見ろと言って立ち去るウンチャン。

ユジュをハンソンの家に送っていくハンギョル。
あいつと別れたと言うユジュに、知っている。忙しいと言うハンソン。
また、会いたいと言うユジュに、何も言わずに、中に入って行くハンソン。
外で待ち続けるユジュ。ユジュを連れて入り、キスするハンソン。
本当にゴメンと言いたかった・・・と言うユジュ。

庭で。
何を考えているのと聞くユジュに、お前が俺をどんな人間と思っているか。二度と会わない。行けと言うハンソン。

百貨店で。
ウンチャンに男装させるハンギョル。
お見合いの相手に、男装したウンチャンとキスする姿を見せ、お見合いをぶち壊すハンギョル。

中華料理店で食事をするハンギョルとウンチャン。
突然、コーヒーのにおいがする・・・と言うウンチャン。
外からコーヒーを持った女性が入ってくる。
お前は犬か・・・と言うハンギョルに、私のあだなは、犬の鼻だったと言うウンチャン。

酒に酔ったハンギョルを背負って、ハンギョルのマンションに行くが、起きないし、鍵もなく、仕方なく、テッコンドーの道場にハンギョルを寝かせるウンチャン。
時計とメモがテッコンドー道場のドアに・・・。
500万ウォンの時計だから、150万は報酬で、350万は貸してやるというハンギョルのメモが・・・。

ユジュのマンションを訪ねるハンソン。
俺は何も手に付かないのに、お前は仕事ができるんだ。俺の心が分かるか。お前が離れた時、俺がどんなに苦しかったか。わかるかと言うハンソン。
お前を傷つけようとしても駄目だったと言うハンソンに、ありがとう。来ないと思っていたと言うユジュ。

ハンギョルに電話して、ありがとうと言うウンチャン。
孫(ハンギョル)のマンションを訪ね、プリンスコーヒー店に連れて行く祖母。
今日から、ここに勤めろとハンギョルに言うハンギョルの祖母。次話へ。
韓国ドラマ「太王四神記」2話
コムル村で。
コムル村の全ての者が直ぐに出発できるよう準備しろ。神物が起きる・・・。チュシン王が現れる・・・と配下に命じる村長。
チュシン王の星が輝く日、ヨンカリョとヨン夫人の間に子供が生まれた。
同じように、チュシン王の星が輝く日、タムドク(ペヨンジュン)も生まれたのであった。

青龍の起きた印が・・・現れる。
ファジョンフェ組織の配下達が襲撃を掛ける。追い詰められ、天の神物に息子を捧げると、息子(チョロ)の胸に青龍の神物を刺すチョロの父。青龍の化身となるチョロ。青い閃光が光り・・・。

白虎の神物を持って逃げるマルカル族。

キハ・・・。妹をキハに預け、お前がお姉さんだから、お前がこの子を守らないといけないと朱雀の神物をキハの首に掛け、キハと赤ちゃんを倉庫に隠すキハの母。
倉庫に火をつけるファジョンフェ組織の配下。
妹を箱の中に隠し、煙を吸って気絶するキハだが、朱雀の力で守られる。
ファジョンフェ組織の配下が、気がつき戻ってくる。ファジョンフェ組織に連れて行かれるキハ。
その後に、コムル村の民が・・・。泣いている赤ん坊を見つけるヒョンゴ。額に朱雀の印が現れ消える・・・。

コムル村で。
(額に)黒い朱雀が現れたと言う配下達。今は見えていないと言うヒョンゴに、黒い朱雀に世界をまた燃やさせる訳にはいかない。殺せと・・・と命じる村長。
黒い朱雀ではなかった。赤い朱雀だった。私はちゃんと見た。煙の為に他の人はよく見えなかったみたいだ。この子は私が最初に見つけたから、私が一番よく知っている。黒くなかった・・・。真の朱雀だったらどうするんですか。王を助ける真の朱雀だったら我々はどうなるんですか。自分が育てて守ります。もし、そのような前兆があれば自分が殺します。一瞬も離れませんと言うヒョンゴに、玄武の気は水・・・、朱雀の気は火・・・。水だけが火を治められるだろう・・・と許可する長老。
赤ん坊の名前はスジンと名づけられた。

ファジョンフェ組織あじとで。
お前が朱雀の主人か・・・、末裔か・・・と聞くファジョンフェ組織頭目に何も答えないキハ。
キハから気を奪い若返るファジョンフェ組織頭目。

・・・歳月が過ぎる・・・
大人になったヒョンゴと大きくなったスジン。
スジン、起きろ。日が暮れる前に行かないと・・・ヒョンゴ。
クンネ城で、占いの宣伝をするスジン。その途中で、姉のキハと偶然すれ違うスジン。
お互いに見つめあいながらも、姉妹だというこを知らない二人。

師匠サリャンに連れられ、クンネ城の神女として、王宮に入るキハ。
川で馬を洗うタムドク。
王の命令を受けて迎えに来た・・・と王の配下コウチュンが、タムドクの父を迎えに来る。

高句麗王の御前で。
光に包まれて入って来るタムドクとタムドクの父。
タムドクの父を王に任命すると言う高句麗王。
この子が、その子か・・・と聞く高句麗王に、はい。タムドクですと答えるタムドクの父。
王の元へ行くタムドク。
お前はチュシン王になり、チュシンの地を取り戻さないといけない。四神の神物を探し、その主人を集めろ。その者達がお前の前後左右を守り、お前が行く道を助けるはずだ。約束してくれ・・・と亡くなる王。

タムドクの父を18代高句麗王に任命する神女。
神女と一緒に入ってきて、途中で転ぶキハを見て、微笑むタムドク。

タムドク・・・。お前は幼いから、自分を守る力がない。だから、目立つな。他人よりも優れている所を見せてはいけない。勇敢で、知恵があることを見せてはいけない。全ての人がバカだと無視するようにしないといけない。お前が王になるまで・・・と言う父。
私はお前を王にする為に、準備された者だ。それが私の生きる道だ・・・と言う父。

武道場で、戦闘の練習を眺めるタムドク。
やってみますか・・・と傍に来るホゲに、身体が弱いから・・・と言うタムドクだが・・・。
タムドクに槍を持たせ、使い方を教えるホゲ。

ファジョンフェ組織あじとで。
ヨン家のホゲ・・・。チュシンの星の下で、チュシン王の血を引くのはあの子だけだ。よく監視しろと配下に命じるファジョンフェ組織頭目。
どんな優れた将も、カジンの前では膝まづいた。キハ、お前の中にカジンが生きている。それを忘れるな・・・と念を押すファジョンフェ組織頭目。

王宮の書庫で神物に関するものを探すキハ。
そこへ、タムドクが入って来る。隠れるキハ。
朝まで本を読むんだけど、それまで、疲れないか・・・。この部屋に入った時に、香りを感じた。神宮で使っている香りみたいだが・・・。隠れていないで、本でも読んだら・・・。本も埃まみれでいるより、誰かが読んでくれる方が喜ぶ…と本を読むタムドク。
突然、立ち上がり、武術の練習をするタムドク。うまくいかないな。どうしてかな・・・とタムドク。
出てくるキハ。まだ(神女の)練習中だから、誰とも話してはいけない。だから、本棚と話します・・・とキハ。下半身の力が重要だということじゃないですか・・・本棚さま・・・と言って消えるキハ。次話へ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」5話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

ユジュを連れて、同窓会に行くハンソン。
ユジュといつ結婚するんだと聞く友達に、ユジュは独身主義者だから・・・と答えるハンソン。

会いたい・・・とウンチャンに電話するハンソン。
一度、離れていった女性を受け入れるのは、簡単なことじゃないと言うウンチャンに、男の振りは大変だろう。どうしてこんな綺麗な娘を・・・分からないのか?美術展のパティーに一緒に行かないかと言うハンソン。
躊躇するが、おじさん(ハンソン)を恥ずかしくさせないように・・・するとパーティーに行く決意をするウンチャン。
お前、人を気分よくさせる力がある。知っているかとウンチャンに言うハンソン。

女風呂から妹ウンセと出てきたところをコーヒープリンスメンバーのファンに見つかってしまうウンチャン。
これからも、ウンセに会いたいだろう・・・(秘密にしてくれ)とファンを脅迫するウンチャン。

風邪を引いたユジュを見舞いに来たハンギョルだが、助けたくても、助けを必要としない人だからと帰るハンギョル。

ファンの屋台を手伝うウンチャン。
そこへ、ハンギョルが通りがかり手伝う。
車道に飛び出した犬を追いかけて行くウンチャン。
危機一髪のところをハンギョルが・・・。

ユジュを看病しに行くハンソン。
何で電話をくれないのと言うユジュに、お前を愛するのに疲れたと言うハンソン。

病院のベッドに横になるウンチャンとハンギョル。
8歳の時に、ベランダから落ちたことがある。父が受けてくれて、腕が折れたのに抱えて病院に連れて行ってくれた。今日の社長は格好良かったとハンギョルに言うウンチャン。

知り合いのリンゴ園を手伝うプリンスコーヒーのメンバー達。
リンゴの屋台を任され、リンゴを安く売って損させてしまうハンギョル。
いびきで眠れず外に出るウンチャン。便秘で外のトイレにいたハンギョル。
ベンチに寝ながら、本当に米国に行くのと聞くウンチャンに、お前の夢は何だと聞くハンギョル。
夢は何か分からないが、コーヒーをうまく作れる人になりたいと言うウンチャンに、俺は、見たい物だけ見て、幸せに暮らすことだと言うハンギョル。

ウンチャンを迎えに来るハンソン。
化粧をしたミニスカート姿で、スカートが似合わなくてと出てきたウンチャンを美容師にセットさせ、ドレスを着せるハンソン。
階段から落ちるウンチャンを抱きとめるハンソン。次話へ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」4話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

豆を粉にして、売り歩くコーヒープリンスのメンバー。
地べたに座っているウンチャンに、コウンチャン、反省したか。今度、失敗したら、終りだと言うハンギョル。
その言葉に傷つきコーヒーショップを出て行くウンチャン。

犬を散歩させているハンソンに道で会うウンチャン。
女なのに、男と思っている。社長と従業員だし。男と女だけど、愛じゃない。ただ・・・と言うウンチャンに、ただ・・・何と聞くハンソン。
ウンチャンの家に着く。家まで送ってもらったのは、初めてだと言うウンチャン。

コーヒープリンス開店。
ハンギョルが財閥の3世だと知るウンチャン。
ハンギョルの祖母、母が入ってくる。遅れて、ハンソンが入ってくる。
ハンソンに気づいたウンチャンは、ハンソンを店の外に呼んで、社長とどんな関係かと聞く。
従兄弟だと答えるハンソンに、就職するのに、男だと騙した・・・と。女だと言わないでくれと頼むウンチャン。

客が来ないと、店を空けて、遊ぶウンチャン達に罰を与えるハンギョル。
ハンギョルとバスケット対決をするウンチャン。
最後まで放棄しなくて、カッコ良かったとウンチャンに言うハンギョル。
今、分かったのかと言うウンチャン。

店の整理、掃除をするウンチャン。
ハンギョルが何をしていると入ってくる。
コーヒーを入れるウンチャン。うまい・・・と。
やることがあるから先に帰れと言うハンギョルに、手伝うと言うウンチャンだが・・・。
帰れと言うハンギョル。ハンギョルに、ハッピーバスディーの歌を歌って帰るウンチャン。
翌朝、店で寝ているハンギョルに、牛乳を届け、ハンギョルの顔に息を吹きかけるウンチャン。
次話へ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」1話
【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

銭湯の女湯に中華料理を配達し、男と間違えられ、お客さんから物を投げつけられるウンチャン。
ヘルメットを取り、女だと言っても誰も信じてくれない。

妹のウンセに呼ばれ、プリンスコーヒー店に向かうウンチャン。
ウンセが好きだという男に、ウンセの彼氏の振りをするウンチャン。
ジャジャン麺を5皿、早く食べた方が勝ちだと・・・と勝負して勝つウンチャン。

海外留学から帰ってくるハンギョル。
5年も自分のお金を使って遊んで・・・、30歳になったら戻ってくると約束したじゃないかと言うハンギョルの祖母。
かき氷を食べに行こうと誤魔化すハンギョルに、すぐに結婚しろと言う祖母。
おばあさんの三世になるんだから、奇麗じゃないと・・・と逸らかすハンギョル。

ユジュと会うハンギョル。
ユジュの家に送る途中で、プレゼントがあると自分のマンションに立ち寄るハンギョル。
ハンギョルがマンションに行っている間に、車の横に立っていたユジュがカバンをオートバイに乗った男に取られる。
それをオートバイで追いかけるウンチャン。男を捕まえるウンチャンだが、その男は、妹ウンセの知り合いだった。逃がすウンチャン。
修理費でも出してやると、名刺を渡すハンギョル。

牛乳配達の途中で。
ハンソンの家の前で、ウーと言って、犬を吠えさせ、お前のお陰で気分が良くなったと犬に言うウンチャン。

ハンソンに会うユジュ。
会いたかったと言うユジュに、行けと冷たく言うハンソン。

ワインショップでアルバイトするウンチャン。
その店でワインを飲んでいるハンギョルとハンソン。
酔いつぶれたお客を負ぶって連れて行くウンチャン。
ゴミ置き場でハンソンに・・・、犬のおじさんと声をかけるウンチャン。
おじさんの家に牛乳を入れているんだと言うウンチャンに、ウーの女の子か・・・
と言うハンソン。

母親がダイヤの指輪を無くし、弁償する為に、悩みながら、ハンギョルに電話するウンチャン。
謝礼金を・・・と言うウンチャンに、未成年だろ。女か男か・・・と言うハンギョル。
オートバイが壊れたから、それでアルバイトも辞めさせられて・・・と言うウンチャンに、あいつの居場所を言え。警察に突き出すと言うハンギョル。
知らないと言うウンチャンの母親を侮辱するハンギョルに、謝れと言うウンチャン。
出て行けとウンチャンを追い出すハンギョル。

お見合いをするハンギョルの後ろの席で謝れとくっつくウンチャン。
男子トイレで、母親を悪く言った事を謝れ、オートバイの修理代を出せと言うウンチャンに、回ってみろと言うハンギョル。
恋人をやらないかと言うハンギョル。次話へ。
韓国ドラマ「太王四神記」1話
【登場人物】
タムドク(ペヨンジュン/幼少期:ユスンホ)王の星が光る日に生まれた神の血を受け継ぐチュシン王。
ソキハ(ムンソリ/幼少期:キムウンソ・パクウンビン)虎族カジンの生れ変り。スジンの姉。
スジン(イチア/幼少期:シムウンギョン)ウン族セオの生れ変り。火の力を持つ。
ヒョンゴ(オグアンロク)玄武ウサの生れ変り。水を操る能力を持つ。
チュムチ(パクソンウン)白虎プンペクの生れ変り。鉄を操る能力を持つ。
チョロ(イピルリム)青龍ウンサの生れ変り。木を操る能力を持つ。
ヤンワン(トクコヨンジェ)タムドクの父
カクダン(イダフィ)タムドクを守る女部隊長
コウチュン(パクジョンハク)タムドクの武術師匠
パクソン(キムミギョン)白虎の神物の守護者。タムドクの為に最高の鎧、武器を作る。
ヨンカリョ(パクサンウォン)高句麗最高の貴族。ホゲの父。
ヨンホゲ(ユンテヨン)チュシン王の星が輝く時タムドクと共に生まれた高句麗最高の貴族。
ヨン夫人(キムソンギョン)ホゲの母。
テジャンノ(チュミンス)チュシンの末裔から天の力を奪おうとするファジョンフェ組織の大将。
サリャン(パクソンミン)ソキハの武術師匠。ファジョンフェ組織。

スジンを探すヒョンゴ。木の上にいるスジンに下りて来いと叫ぶ師匠のヒョンゴ。

コムル村で。
2000年間、玄武の志を受け継いで、チュシン王を待て来た。
玄武の神物(杖)の前で、自分の寿命は終わる。新しい守護者を探してくれと祈る村長。
杖がヒョンゴの元へ飛んで行く。ヒョンゴを新守護者として選ぶ玄武の杖。
チュシン王を守らないといけない。それが使命だ。そして、約束をひとつ守ってくれ。スジンを守ってくれ、ただ万一、何かあれば始末しろ…と息を引き取る村長。

馬車に乗りながら。
コムル村の人々は、私になんでその話をしないようにしているの?天の王様の話を…。師匠が知っているように、私は性格もいいし、綺麗で、素直で、思慮深いのに、なんで、天の王様の話はしてくれないの?村の犬でも知っているのに…。頭来る…と言うスジンに、王様の話をするヒョンゴ。
虎族に神女がいた…と話始めるヒョンゴ。

火の力を受けた虎族。
火の力を使い世界を支配して行った。その中でカジンは、一番強い火の力を持っていた。
多くの人が虎族の剣に、カジンの火に死に…、天は、雲を司る雲師(ウンサ)、雨を司る雨師(ウサ)、風を司る風伯(プンペク)を従えたファヌンを地に送られた。
その人がチュシン王であった。

天の民と戦う虎族。
戦いで弓矢を背中に刺され、洞窟に逃げ込むカジン…。
そこには、ファヌン(ペヨンジュン)が…。
カジンは恐れていた。神を見たのもそれが最初だった。
カジンの矢を抜き治療するファヌン。
カジンにとって戦いは苦痛だった。その時からカジンは戦場に行かなくなった。天の民に剣を向ける自信がなくなったのだ。

トラ族は、奪われた世界を取り戻そうとした。神女だったカジンも仕方なく戦場に出なければいけなくなった。その時、カジンを防いだのがセオというウン族の女戦士だった。
この戦いを終わらせなければと、カジンの火の力を奪う為にカジンを訪ねるファヌン。
戦えないヤツが地を統治しようと言うのか。天の力で私を殺して見ろ。私は火の神カジンだ…と戦いに挑むカジン。
俺は人を殺しに来たのではない。生かす為に来た…と、カジンの火の力を奪い、宝石に閉じ込め、それを朱雀の心臓と名付けるファヌン。カジンは火の力をわざと奪わせたのかもしれない。火の力がなければ、これ以上神と戦わなくてもいいから…。

神(ファヌン)の命を取って来ると言う虎族幹部達に剣を向け殺すカジン。
カジンは神の民に…、神の女になりたかったのだ。
虎族は退き、天の民の前に平和が来た。しかし、虎族はまた来るはずだ。セオ…。お前に朱雀の心臓を授けるから、南の民を治め、守れと言うファヌンに、私には出来ませんと答えるセオ。
できないことをできるように習うことが人だと言うファヌン。

火を出す練習をするセオ。
お前が朱雀の力を使えるとは思っていなかった。朱雀の力を使う時は、片手を宝石に触れて、朱雀から出てくる気が自分を通じて出てくるようにしないといけない。朱雀の気を感じるか…。気を心に感じ、手を動かせ。その気を送りたい所に送れと言うファヌン。

朝、願いがあれば言って見ろと言うファヌンに、聞こえるかと思うと考えることもできないと言うセオ。
セオの手を握り、父よ。見ていらっしゃいますか。朱雀の心臓をこのセオに授けました。その力で人々を助けます。そして、私の横で私の子を産みます。覚えておいてください…と言って、セオにキスするファヌン。それを遠くから見て、大きな嫉妬と苦しみに陥るカジンであった。

セオがファヌンの子を宿した事を知り、自分の大切な力を奪ったから、ファヌンの一番大事な物を奪ってやると決意するカジン。セオの村を攻撃し、セオの子を奪うカジン。

子供を取り返しに、カジンの元へ向かうセオ。
崖の上で子供を抱いているカジン。
子供を返してくれと言うセオに、朱雀の心臓を渡せ。火の力は私の物だったとセオを殺そうとするカジン。
子供を返せと迫るセオの気に押され、後ずさりするカジンは、子供を崖から落とすのであった。

子供を抱いて現れるファヌン。
セオ…と叫ぶファヌンであったが…、怒りでセオの身体から火の玉が破裂して飛んでいく。その中から朱雀が開放され飛び立つのであった。
白虎プンペク(風の守護神)、青龍ウンサ(雲の守護神)、玄武ウサ(雨の守護神)を動員し、朱雀と戦わせるファヌンであったが…。三神で押さえ込むことができない。

子供を置き、俺のセオ…と叫びながら、弓矢を放つファヌン。
落ちてくるセオを抱きかかえるファヌン。ファヌンの涙を手でぬぐいながら泣くセオ。
腕の中で亡くなるセオを抱きしめるファヌン。

その子が、タングン。ファヌンとセオの子だ。
子供を抱いて、どうすれば信じてくれるのだ。お前達の為に来たということを…と言うファヌンに、私を生かしてくれるということか。お前の女を殺した私を…と言うカジン。
お前も私の民だと言うファヌンに、お前の民になりたいと思ったことはない。私も王だったと崖から飛び降りるカジン。

天の命を受けて来たけど守れませんでした。私は天に帰ります。玄武、青龍、白虎、朱雀の神物はこの世に残します。いつか天が真の王を送る時、玄武、青龍、白虎、朱雀の神物も起きるはずです。
新しい王が出てきた日、星がでるから、待っている者も分かるはずだ…と消えて行くファヌン。

四神の神物を探すのはチュシン王だが、天の力を奪おうとする虎族の末裔ファジョンフェ組織も数千年間チュシン王を待って来た。チュシンが生まれれば、神物も起き、チュシン王が四つの神物を探しに…と言うヒョンゴに、神の力を得ると言ったでしょ…と言い、焚き火に火をつけるスジン。
我々、コムルは、チュシンを助け、四つの神物を探してあげようと、数千年間、玄武の神物に侍ってきた。チュシンの星が輝き、10年が過ぎた…とスジンに言うヒョンゴ。

ファジョンフェ組織アジト。
チュシンの星が輝く時、チュシン王が生まれる…。チュシン王が生まれる時、四つの神物も起きるはずだ。高句麗、百済、新羅、マルカル、コラン…分かれている古朝鮮を駆け抜け、神物を探せ、永遠にファジョンフェの地になるように…と叫ぶファジョンフェ組織頭目。次話へ。
Rainがオーストラリアから新年のあいさつ
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CM撮影のため、オーストラリアに滞在しているRain(ピ)=本名チョン・ジフン=が、自身のホームページを通じてファンに新年のあいさつを伝えた。

 24日に公開された動画はオーストラリアで撮影されたもので、Rainは友人キム・グァンミンと一緒に新年のメッセージを残した。キム・グァンミンは2005年にRain主演ドラマ『このろくでなしの愛』(KBS第2)でデビューした。

 Rainは「新年あけましておめでとうございます。今年も健康でありますように。旧正月の連休には家族と楽しい休日を過ごしてください」と述べた。

 また、日本でのファンミーティングの写真では、あどけない表情でVサインをしてポーズを取ったRain。ファンミーティングに参加したファンも客席で楽しそうな表情を浮かべており、和やかな雰囲気がうかがわれた。

 Rainの所属事務所は24日、「Rainの公式ホームページに掲載した新年のあいさつの動画と、日本でのファンミーティングの写真が、旧正月を迎えるファンへの良いあいさつになると思う」と話した。

 Rainは今月21日、CM撮影のためオーストラリアに向かい、旧正月連休の前に帰国して、アジアツアーおよび今後の海外活動の準備で忙しく過ごす予定だ。
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