ブログパーツ THE 韓国人 2009年10月
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イ・サガンがMV監督に転身
「ペ・ヨンジュンの恋人」と以前伝えられたことがあるイ・サガン監督(28)がミュージックビデオの監督として活躍の場を広げており、話題になっている。

 イ・サガン監督はこのほど、ヒップホップグループ「TATA CLAN」のデビューアルバム収録曲『はし(箸)』のミュージックビデオを演出。この撮影の様子を写した写真を先日、自身のミニホームページで公開した。


 また、5月にリリースされたFLY TO THE SKYのリメークアルバム収録曲『酔中真談』ミュージックビデオの演出も手がけたイ監督。

このミュージックビデオは「第2のキム・ヒソン」と呼ばれているオ・ヨンソ(21)が出演していることでも話題だ。

イ監督はこのほかにも複数のミュージックビデオ製作に参加している。


 イ監督は中央大学映画科を卒業後イギリスへ留学、ロンドン・フィルム・スクールで映画を専攻した。

2002年には短編映画『スプートニク』を手掛けた。


 イ監督がこうして芸術の道を歩んでいるのは、父親の影響もある。

父である歯科医のイ・ジェユンさん(57)は詩集やエッセー集を出版するほど芸術に造詣が深い。


 以前、ペ・ヨンジュンの恋人と伝えられたイ監督は、韓日両国のヨン様ファンの注目を浴びた。

ペ・ヨンジュンは03年、イ監督との交際を自身のホームページでファンに正式に発表した。

しかし、二人は04年11月に別れた。

今回ミニホームページで公開されたイ監督の写真について、ネットでは「かなりの美人」という書き込みが相次いでおり、さらに話題を呼んでいる。

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ユン・ウネ「VOGUE」フォトショット
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ペ・ヨンジュン、株式市場でも存在感
ペ・ヨンジュンが日本の株式市場でパワーを発揮した。

 ペ・ヨンジュンが最大株主であるアジア文化コンテンツ企業・キーイーストが投資した日本法人が合併した上場企業の株価が4倍近く急騰した。1日、日本上場企業デジタルアドベンチャー(DA)の株価は109円だ。

 キーイーストの日本子会社であるBOFiは5月、日本上場企業デジタルアドベンチャーと合併した。当時BOFiがDAに吸収合併され、キーイーストはDAの株式896万株を交付され、最大株主となった。

 昨年11月26日、合併に関する基本協約書締結発表のときの株価は85円だった。当時、この株式は10月27日、39円を記録した後、徐々に上昇していった。

 以後、株価は上昇と下落を繰り返し、5月15日に最高価格である145円を記録。合併前より株価が最高で4倍近く上昇したのだ。現在は110円台をキープしている。

 DAは下半期に新しく進出した日本放送チャンネル事業DATVで勝負する予定だ。DATVはアジアの有名俳優や芸能界の動向などのエンターテインメントニュースなど、アジア・エンターテインメント専門チャンネルとして、日本の衛星放送スカパー!で10月1日から放送をスタートした。

 特に、キーイーストが制作したアニメ『冬のソナタ』がDATVを通じて、開局記念として10月17日より放送される予定なので、大きな関心を集めている。
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