ブログパーツ THE 韓国人 イ・フィリップ 雑誌『anan』12月号。その1
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イ・フィリップ 雑誌『anan』12月号。その1
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ブラックヘアのレゴラス、イ・フィリップ

ハリウッドでデビューするため東洋人についた偏見を深めるような役を演じたくはない。もしウォールストリートで成功した証券マン役にキャスティングされたら、いや、少なくても平凡で普通な役ならいつでもOKだ。


イ・フィリップは「太王四神記」が生み出したスターだが、最近はイ・フィリップのおかげで「太王四神記」の視聴率が上がっていると言っても過言ではない。鉄仮面を割って華麗な顔を公開したイ・フィリップがボスターン大学とジョージワシントン大学院を卒業したエリートであり、世界的なIT企業STGの経営者イ・スドン会長の後継ぎということがマスコミにより世間に知られて、イ・フィリップが演じた「チョロ」を見るために「太王四神記」を求める女性ファンが出来たのである。

「チョロ」の初登場は華麗だった。ぼやけた砂の風の間で長い髪の毛を揺らしながら馬を走らせる「チョロ」は、金髪の妖精「レゴラス」のように美しかった。スターメーカーキム・ジョンハクPDが「チョロ」が登場するシーンごとに砂の風、もしくは月明かりで後光効果を与えたり、画面の展開をスローにするなど、賢い演出で「チョロ」の神秘感を最大化しているから、視聴者の関心が「チョロ」に集まらないわけがない。しかし、ルックス・学閥・家柄まで全てが完璧なドリームガイ イ・フィリップは、どうして太平洋を渡ってきたのだろう。

彼のお父さんはものすごく偉大な人なんだね。なんか、ドラマみたいな生活を実現してる人って羨ましい。

http://blog.k-plaza.com/shenmi
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| | 2008/06/05/Thu 16:16 [EDIT]

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