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東方神起3人、化粧品事業を巡って中国で訴訟に・・・
所属事務所SMエンターテインメントと専属契約をめぐり対立している東方神起のメンバー、ジュンス(シア)、ジェジュン(ヒーロー)、ユチョン(ミッキー)の3人が、化粧品事業に関連し中国で訴えられた。


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北京九新世紀文化伝播有限公司が18日、東方神起の3メンバーと、国内化粧品会社の中国合弁会社の詐欺行為により被害を受けたとし、これに対する損害賠償を求める訴訟を起こした。法律代理人を務める北京の法律事務所に所属する弁護士が19日に明らかにした。

北京九新世紀文化伝播有限公司は、中国合弁会社の上海、江蘇省、山西省などでの販売代理店。同社は、中国合弁会社が3メンバーが会社の理事だと広報しており、彼らの人気を基に化粧品の広報活動を行うと信じて投資誘致事業を行ったが、3メンバーは7月の上海での製品発表会に出席せず、ファンの不満と返品を招き、100万人民元(約1300万円)相当の損害を受けたと主張している。

これについて3メンバー側関係者は、中国合弁会社とは投資契約を交わしただけで、広報活動などに関する内容の契約はなく、詐欺の疑いは成立しないと反論している。
(記事出処:聯合ニュース 2009-11-20)
Rain(ピ)、ニューズウイークとのインタビュー
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Rain(ピ)はニューズウイークとのインタビューで、「キャスティングのとき、(東洋の俳優が武術に長けた役を演じなければならないという)先入観がまだ存在している」、「アジアは広く独特の文化を持っているが、(西洋では)その他のものに比べて武術に関心が多いようだ」と語った。ニューズウイークは最後に、「明らかな変化が進行中で、韓国人俳優がハリウッドでロマンス演技で主人公になれば、米国映画とTVには韓国文化が入り込むだろう」と予測した。
イ・サガンがMV監督に転身
「ペ・ヨンジュンの恋人」と以前伝えられたことがあるイ・サガン監督(28)がミュージックビデオの監督として活躍の場を広げており、話題になっている。

 イ・サガン監督はこのほど、ヒップホップグループ「TATA CLAN」のデビューアルバム収録曲『はし(箸)』のミュージックビデオを演出。この撮影の様子を写した写真を先日、自身のミニホームページで公開した。


 また、5月にリリースされたFLY TO THE SKYのリメークアルバム収録曲『酔中真談』ミュージックビデオの演出も手がけたイ監督。

このミュージックビデオは「第2のキム・ヒソン」と呼ばれているオ・ヨンソ(21)が出演していることでも話題だ。

イ監督はこのほかにも複数のミュージックビデオ製作に参加している。


 イ監督は中央大学映画科を卒業後イギリスへ留学、ロンドン・フィルム・スクールで映画を専攻した。

2002年には短編映画『スプートニク』を手掛けた。


 イ監督がこうして芸術の道を歩んでいるのは、父親の影響もある。

父である歯科医のイ・ジェユンさん(57)は詩集やエッセー集を出版するほど芸術に造詣が深い。


 以前、ペ・ヨンジュンの恋人と伝えられたイ監督は、韓日両国のヨン様ファンの注目を浴びた。

ペ・ヨンジュンは03年、イ監督との交際を自身のホームページでファンに正式に発表した。

しかし、二人は04年11月に別れた。

今回ミニホームページで公開されたイ監督の写真について、ネットでは「かなりの美人」という書き込みが相次いでおり、さらに話題を呼んでいる。

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